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管理 Flex Gateway 向け Runtime Manager でのランタイムログの表示
Runtime Manager を使用して、Flex Gateway のランタイムログを表示します。Runtime Manager では、ログ内のキーワードを検索したり、[Replica (レプリカ)]、[Time Range (時間範囲)]、[Log Level (ログレベル)] で絞り込んだりできます。
Runtime Manager は、Flex Gateway ごとに最大 100 MB のログを 30 日間保存します。Runtime Manager は、Flex Gateway ごとに 100 MB を超えるログを自動的にパージします。より多くのストレージが必要な場合は、Anypoint Monitoring を使用してこのログにアクセスするか (Titanium サブスクリプションが必要)、サードパーティログサービスを使用します。
Runtime Manager で Flex Gateway ランタイムログにアクセスする手順は、次のとおりです。
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Anypoint Platform から [Runtime Manager] を選択します。
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ナビゲーションメニューで [Flex Gateways (Flex Gateway)] を選択します。
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ログを参照する Flex Gateway の名前をクリックします。
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[Logs (ログ)] をクリックします。


