batchCharacterEncoding="ASCII_B" |
メッセージの書き込みで使用する文字エンコード。各 EDIFACT 構文バージョンで 1 つ定義されている必要があります。 |
batchSendSyntaxVersion="VERSION4" |
送信メッセージの構文バージョン。送信と受信の DataSense メタデータ内のサービスセグメントおよび CONTRL 肯定応答メッセージ構造で使用するデータ構造を決定するために使用されます。 |
batchLineEnding="NONE"/"LF"/"CRLF"/"CR" |
セグメント間に追加する行末。セグメント間に行末を追加して、出力メッセージテキストを読みやすくします。 |
batchUseCRLFLastLine="false" |
設定されている Segment Line Ending (セグメント行末) 値を最後の行の末尾で使用します。 |
batchAlwaysSendUNA="false" |
UNA サービスセグメントを常に送信します。構文の区切り文字が、使用中の構文バージョンと文字エンコードの両方のデフォルトに一致しない場合にのみ、UNA がインターチェンジに含まれます。true に設定すると、UNA は常に送信されます。 |
batchEnforceWriteCharacters="true" |
Write 操作の有効な文字を適用します。これは、構文レベル UNOA および UNOB を使用する場合に適用されます。 |
batchSendUniqueMessageNumbers="false" |
一意のメッセージ参照番号を送信します (UNH.1)。 false (デフォルト) では、メッセージ参照番号は各インターチェンジ内で順次割り当てられ、異なるインターチェンジで再利用されます。 true では、同じパートナーに送信されたすべてのインターチェンジで一意のトランザクションセット番号が割り当てられます。この番号はインターチェンジの送信者および受信者 ID から派生します。 |
useBatchFunctionalGroups="false" |
true の場合、コネクタは対応する機能グループ (UNG-UNE) で各メッセージを分類します。デフォルトでは、メッセージは機能グループで分類されません。
|
batchSendUniqueGroupNumbers="false" |
一意のグループ参照番号 (UNG.1) を送信します。デフォルトでは、コネクタはメッセージ参照番号を各インターチェンジ内で順次割り当てて、異なるインターチェンジで再利用します。true の場合、コネクタは同じパートナー (インターチェンジの送信者および受信者 ID により判別) に送信されたすべてのインターチェンジにわたって一意のメッセージ参照番号を割り当てます。 |
batchInitialInterchangeReference="1" |
送信メッセージで使用する初期インターチェンジ制御参照。 |
batchInitialGroupReference="1" |
送信メッセージに使用する初期グループ参照番号。 |
batchInitialMessageReference="1" |
送信メッセージで使用する初期メッセージ参照番号。 |
batchRequestAcks="false" |
肯定応答要求項目を使用して、送信インターチェンジの肯定応答を要求します (UNB.9)。 |
batchTestIndicator="" |
送信インターチェンジで使用するテストインジケーター桁 (UNB.11)。デフォルトではインターチェンジはテストとして送信されません。 |
batchUseSuppliedValues="false" |
制御セグメント識別子 (UNB や UNZ セグメントなど) について独自のデータ値を選択するか、指定された値を使用します。 false では、書き込むときに必ず制御番号が生成されるため、値を選択できます。 |
batchOutputEdiMimeType="APPLICATION_PLAIN"/"APPLICATION_EDIFACT" |
メッセージの出力 MIME タイプ。 |
batchInterchangeControlNumberKey="" |
オブジェクトストアのインターチェンジ番号キー。キーが指定されている場合は、そのキーがインターチェンジ制御番号のオブジェクトストアに関する以降の操作に使用されます。 |
batchGroupNumberKey="" |
オブジェクトストアのグループ制御番号キー。キーが指定されている場合は、そのキーがグループ制御番号のオブジェクトストアを使用する以降の操作に使用されます。 |
batchMessageControlNumberKey="" |
オブジェクトストアのメッセージ制御番号キー。キーが指定されている場合は、そのキーがメッセージ制御番号のオブジェクトストアを使用する以降の操作に使用されます。 |
batchEnforceLengthLimits="true" |
書き込み値の最小長と最大長を適用します。true の場合、値が長すぎるか短すぎる要素では例外がスローされ、false の場合、値はどのような場合でも使用されます。 |
batchTruncateExceedingMaxLength="false" |
受信値の最大長に切り捨てます。 |
enforceCodeSetValidationsBatch="false" |
Write Batch 操作にコードセット検証を適用します。 |
batchUseVersionAssociationCode="false" |
UNH0205 (関連付けコード) を使用して Write Batch 操作に Edifact バージョンを適用します。 |