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Azure Service Bus Management Connector 1.0
Microsoft Azure Service Bus Management 用 Anypoint Connector (Azure Service Bus Management Connector) を使用すると、クラウドの Azure Service Bus との管理インテグレーションが可能になります。このコネクタは Azure REST API に接続し、キュー、トピック、およびサブスクリプションの管理操作をサポートします。また、組み込みの管理 API を使用して、Azure Service Bus オブジェクトを自動的に検出しプロビジョニングできます。
| このコネクタは、Azure Service Bus (クラウド) とのインテグレーションをサポートします。Microsoft Windows Service Bus (オンプレミス) では機能しません。Microsoft Windows Service Bus オンプレミスに接続するには、 Microsoft Windows Service Bus 用 Anypoint Connector を使用してください。 |
クラウドでの Azure Service Bus とのメッセージインテグレーションに Azure 管理 API を使用するには、Azure Service Bus 用 Anypoint Connector を使用します。
互換性に関する情報は、「Azure Service Bus Management Connector リリースノート」を参照してください。
始める前に
このコネクタを使用するには、以下に精通している必要があります。
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Microsoft Azure REST API
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Anypoint Connector
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Mule Runtime Engine (Mule)
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Mule フローの要素
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グローバル要素
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Anypoint Studio を使用した Mule アプリケーションの作成方法
アプリケーションを作成する前に、以下にアクセスできる必要があります。
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Microsoft Azure 対象リソース
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Anypoint Studio バージョン 7.x 以降
コネクタの一般的なユースケース
このコネクタの一般的なユースケースを次に挙げます。
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キュー、トピック、およびサブスクリプションの作成、変更、削除
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Azure Service Bus インスタンスからすべてのキュー、トピック、およびサブスクリプションを取得
例については、「例」を参照してください。
対象者
次のステップ
前提条件を満たし、サンプルを試したら、Anypoint Studio でアプリケーションを作成してコネクタを設定できます。


