Protocol (プロトコル) |
検証に HTTP と HTTPS のどちらを使用するかを指定します。 |
はい |
HTTPS を選択する場合、インバウンドトラフィックの TLS コンテキストを指定します。 |
Inbound TLS (インバウンド TLS) |
インバウンドトラフィックを保護するための TLS コンテキストを指定します。 |
いいえ |
Mule 4 以降でのみ使用できます。コンテキストを表示できない場合は、適切な権限があることを確認してください。Mule 3 環境で HTTPS を有効にするには、「Mule 3x での HTTPS の有効化」を参照してください。 |
Port (ポート) |
表示されたポートが正しくない場合に使用する番号を指定します。 |
はい |
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Base Path (ベースパス) |
ホストルートに相対的なすべての API パスの URL プレフィックスを指定します。スラッシュ / で始まる必要があります。 |
はい |
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Instance label (インスタンス表示ラベル) |
API の表示ラベルを指定します。 |
いいえ |
同じ API の複数の管理インスタンスがある場合、各インスタンスを他のインスタンスと区別するための表示ラベルを追加します。 |
Advanced Options (詳細オプション) |
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Consumer endpoint (コンシューマーエンドポイント) |
コンシューマーが要求の送信に使用するプロキシアプリケーションのアドレスを指定します。 |
いいえ |
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Client provider (クライアントプロバイダー) |
API のクライアントプロバイダーを指定します。 |
はい |
Anypoint Platform はデフォルトではクライアントプロバイダーとして機能します。外部クライアントプロバイダーを設定するには、「クライアントプロバイダー」を参照してください。 |
Request Timeout (要求タイムアウト) |
要求がタイムアウトするまでの期間を指定します。 |
いいえ |
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Proxy Version (プロキシバージョン) |
エンドポイントに使用するプロキシのバージョンを指定します。 |
いいえ |
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Service Name (サービス名) |
WSDL サービスの名前。 |
はい |
WSDL API でのみ使用できます。 |
Service Port (サービスポート) |
WSDL サービスのポート。 |
はい |
WSDL API でのみ使用できます。 |
Service Namespace (サービス名前空間) |
WSDL サービスの名前空間。 |
はい |
WSDL API でのみ使用できます。 |
Enable Console (コンソールを有効化) |
API 仕様を公開およびテストできるかどうかを指定します。 |
いいえ |
[Console Path (コンソールパス)] に別のパス (/spec/* など) を指定できます。関連付けられた API 定義がある場合にのみ使用できます。Mule 3 以降でのみ使用できます。 |
Validations (検証) |
提供された仕様に対してインバウンド要求を検証するかどうかを指定します。 |
いいえ |
関連付けられた API 定義がある場合にのみ使用できます。Mule 3 以降でのみ使用できます。 |
厳格な検証 (省略可能) |
クエリパラメーターに対してインバウンド要求を検証するかどうかを指定します。 |
いいえ |
関連付けられた API 定義がある場合にのみ使用できます。Mule 3 以降でのみ使用できます+ |
User Domain (ユーザードメイン) |
API ゲートウェイドメインを使用するかどうかを指定します。 |
いいえ |
設定で以前にプロキシデプロイメント対象として [Hybrid (ハイブリッド)] を選択した場合は、必ずこのオプションを選択してください。Mule 3.8 以降の API ゲートウェイドメインをインストールする必要があります。 |